厚生省で未承認のEDをコントロールできるアバナ

アバナはもっとも新しい第四世代のED治療薬で、即効性があり30分くらいで効果があるとされています。他のED治療薬のように食前・食後に服用ということもなく、行為の30分前に服用するだけです。そのため最近人気がでてきていますが、ただ国内未承認処方箋医薬品で、厚生省では未承認となっています。
アバナは、有効成分アバナフィルを含むED治療薬で、EDの原因となる酵素を阻害する事で、血流を増加し強い勃起力につながる効果があります。
即効性が強い薬なので、性行為の直前に飲んでも十分に効果を発揮でき、食事の影響を受けないのが特徴です。
他のED治療薬と比べて、勃起不全が改善される間での時間が早く、早い人なら15分くらいで効果を発揮します。これならパートナーがシャワーを浴びている間に服用しても十分間に合いますね。
アバナは、プリリジーとステンドラの2つの効果を併せ持っていて、早漏及びEDをすぐに改善する事が可能な医薬品です。ダポキセインとアバナフィルと呼ばれる成分が効果を発揮し、また販売価格も安価に設定されているので、続けやすいですね。双方の薬を併用するよりも、アバナを服用するだけで良いという点も非常に経済的です。

ただ副作用に頭痛、鼻づまり、腹痛などがある場合もあるので、注意が必要です。また視覚異常、視力障害、聴力障害、4時間以上の持続勃起症が起こる場合には、服用を中止して医療機関で診察を受けることをおすすめします。
EDはストレスやコンプレックス、精神的、心理的な要素が原因となる場合もあるので、改善、軽減することも大切です。

日本では個人輸入する場合にのみ、厚生省が認めている薬です。
勃起不全をコントロールできるアバナに興味のある方は、一度ためしてみてはいかがでしょうか。